サービサー(債権回収会社)への対応は専門の経営コンサルタント、未来事業株式会社におまかせください!





資金繰り、資金調達支援






最近の経営状況は??

◆ ここのところ赤字決算が続いている
◆ 最近、金融機関からなかなか借入ができなくなってきた
◆ 借入金が年商の50%以上ある
◆ 返済することが苦しくなってきた
◆ 月末の手持ち資金が月商を割ってしまう
◆ 税金・社会保険料などの支払いが遅れたことがある



このような状況ですと資金繰り、資金調達というワードが頭に浮かぶのではないでしょうか。






未来事業では





● 金融機関と協調のもと企業・金融機関・未来事業による三位一体の関係を構築します
● 資金繰りの悩みから逃げず攻めることにより資金調達への活路を開きます
● 当面する企業の資金のたれ流しを止め本格的な経営改革まで責任を持って支援します
● 実体験に基づいた金融のプロが銀行との調整・折衝などの支援を行います
● 資金繰り計画書・経営計画書の作成をお手伝いします








未来事業が仕掛けた資金繰り、資金調達支援の事例








ある印刷会社の状況・・・

■ 印刷設備への過剰投資による借入過多により返済キャッシュフローを確保
  できずにリスケ実行。
■ 実態自己資本がマイナスで債務超過。
■ リーマンショック後の売上低下に歯止めがかからない。
■ 粗利率が業界平均29%に対して11.3%と低い。






成長までの流れ




1.事業再生
  ■未来事業が営業と製造の部会を直接指導
  ■加工子会社の内部取り込みを実施し生産効率を改善
  ■事業リストラの実施による効率化の促進

2.事業性評価
  ■未来事業が再生の流れと将来の事業性を評価した計画書を作成

3.リファイナンス
  ■未来事業の経営計画書に基づき、メイン銀行がその他6行の融資の
    借換え一本化融資を実行
  ■イン銀行の与信シェアは約250百万円増加







その結果

メイン銀行含め6行の借換え対象合計は約580百万円
   → リファイナンス後、580百万円に運転資金30百万円で
 約610百万円の実行となった。







未来事業の支援と他社コンサルタントの支援の比較













 事例はほんの一例です
未来事業のひと味もふた味も違う支援をぜひ味わってください。

メールまたは電話にてお気軽にお問合せください。
































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